よく繁華街などに出かけていくと脚が長くて顔が小さくてキレイなキャンペーンガールがティッシュペーパーを配っていたりしますよね?私はそんなキャンペーンガールのおっかけをしていたのです。だけどみんな無愛想だったりするので(仕事中の営業スマイルは別です)私は少しずつキャンペーンガールへの好感度を下げていきました。そんなとき私はデリヘル嬢との遊びをちょうど覚え初めていたのです。彼女たちはプライドばかり高いキャンペーンガールとは違い私のようなオジサンにも優しく接してくれる素晴らしい存在だったのです。私はスグにデリヘル嬢のことが大好きになりました。いまでもデリヘル嬢のことを考えると暖かくなります。もちろんずっと指名は続けています。キャンペーンガールなんか追いかけていた昔の自分自身がバカバカしくなるほど今の私は満たされています。
いまでも時々、あきらかにオタッキーなオジサン達が大きなカメラを抱えながらキャンペーンガールを撮影したりしている姿をみると私はセンチメンタルな気分になってしまいます。
あんなことに金銭と貴重な時間をかけているヒマがあるなら絶対にデリヘル嬢とプレイしたほうが楽しいし充実できます。
週に二度のデリヘルが唯一の楽しみ、人は私のことをこう呼ぶ「Mr.デリヘル」と…。
Mr.デリヘル's コラム
キャンギャルより美人。
こんな同棲に憧れる。
いっしょにいたいけれど仕事があるし、出会いもないし、それに見た目がイケてないから私には同棲をしてくれるパートナーなんていないのです。だからこそ私はデリヘル嬢とのプレイのなかに理想的な同棲生活を描いてみたいのです。人生、何ごとも上手くいかないのは当たり前のことです。私はいつもデリヘル嬢との出会いの中に様々なメロドラマを脳内で描きまくっているのです。だから、さいきんは知り合いが私の部屋を訪れた際には必ずみんなから(あれっ、おまえって彼女と同棲してた?)と尋ねられるくらい同棲生活の香りがプンプンしてくるようなお部屋作りをコーディネート出来るようになったのです。これからも私はデリヘル嬢との短いプレイ時間を存分に楽しむためにリアルな同棲生活環境をコーディネートしていきたいと考えています。
たまに私はプレイにエロを持ち込まないこともあります。なぜなら、それこそがリアルな同棲生活を味わえるからです。
これは凄くもったいない遊びかたかも知れませんが、私は深くデリヘル嬢と交わりたいのでエロを中心としたプレイばかりしたくないのです。実際の同棲生活はエロい事ばかりしないので、私もデリヘル嬢にはエロい事ばかり求めたりしないのです。
楽器を弾くように触る。
ちいさなときに何かのテレビ番組でみたことがあるのですが、女性に触れるときには楽器に触るような感じで触りなさいと聞いたおぼえが私にはあります。それって本当に明言だと私は思っています。だって、めちゃくちゃ敏感な女の子のカラダは楽器と変わらないからです。触りかた次第でどんなカタチにも変化してくれるデリヘル嬢はまさに私の理想なんです。いつもいつも私はデリヘル嬢のことを不器用なテクニックで翻弄しているような気がします。有名なアダルトビデオの男優さんみたいに上手くスムーズに女の子のカラダを気持ち良く快楽へと導けるようなオトコになりたいのですが、生れつき不器用な私には簡単にはいきません。たくさんアダルトビデオを見てきましたがテクニックだけは実践してみないと全く身につかないと私は気づいたのです。
これは私が趣味でおこなっているサーフィンに関しても全く同じことが言えます。いつもいつも私はサーフィンのビデオばかり見ていたのです。そしていざ海に入ると私は全くサーフィンが出来なかった思い出があります。頭とカラダは違います。いくら教則ビデオを見ても実践には役立ちません。だから私はデリヘル嬢に対しても実践をたくさん経験してテクニックを磨くしかないと考えているのです。
元カノを忘れたいから。
いつまでもクヨクヨしているなんてオトコとして恥ずかしいと笑われるのですが、私はどうしても愛していた彼女を忘れることができません。元カノは私にとって非常に魅力的な存在だったので、私はいまでも何かあるとスグに元カノのことばかり思い出してしまいます。しかしながら私はいま、デリヘル嬢によって少しずつ元カノに対する呪縛のような思いから解き放たれようとしているのです。あまりにも気にしすぎていたせいで、私は頭もハゲてしまいましたし、胃潰瘍にもなってしまったのです。このままでは必ず体調がおかしくなって病院に入院することになるだろうと私は悩んでいました。そんな私に救いの手を差し延べてくれたのが先輩のめちゃくちゃエロイ方でした。彼は大学のころから私にエロい話ばかりしてきた人ですが、実際に私が彼と同じようなエロい経験をしたことはありませんでした。だけど今回ばかりは私があまりにも悩みまくっていたので、半ば強引に私は彼からデリヘルを紹介されたのです。
そして経験した初めてのプレイ。私は目の前でおこなわれているキセキのような出来事にただ愕然としていたのです。
あまりにも気持ち良すぎて私はスグにイキました。それ以来、元カノの記憶は薄れつつあります。
玄関でイク。
ほとんどのデリヘル店がこのようなサービスを提供しているわけではありませんが、私は基本的にデリヘル嬢と出会ったら必ず玄関で一回はイキます。それはどういう意味かというと、さいきんはデリヘルのホームページのプロフィールコーナーに各自が得意とするテクニックや好きな体位などが書かれてある場合が多くなってきました。ちなみに、そのなかには可能なオプションメニューなども書かれてある場合が多いのです。私はそこをかなり重要視しています。とにかく即尺という単語が可能なオプションメニューの中に入っているデリヘル嬢は最優先して指名する傾向にある私。ちなみに即尺とはどういう意味がご存知ない方々のために私はその意味をお教えいたします。
即尺とはまだシャワーも浴びていない段階の臭いアソコをそのままデリヘル嬢がくわえてくれるという魅力的なサービスなんです。私はこの即尺が大好きなのでデリヘルを利用しているといっても過言ではありません。
わざわざ前日から風呂に入らないでデリヘル嬢からの即尺を待つ私はかなりの変態です。臭そうに私のアソコをくわえるデリヘル嬢の表情はいつもかなり苦しそうですが、私はそれを見るたびに興奮してしまい玄関で三分もしないうちにイッてしまうのです。
若々しさを下さい。
めちゃくちゃハイテンションで、めちゃくちゃ肌にハリのあるデリヘル嬢を見ていると私は自分自身がオッチャンになってしまったことを物凄く痛感してしまいます。だからといって自分自身を悲観していても何も始まりません。私はつねに、どうしたら自分自身は輝けるのか、どうしたらオッチャンでも楽しい人生を切り開いていけるのかを考えているのです。ちなみに私が出した答えは、いくら年齢が増えていっても指名するデリヘル嬢の年齢だけは常に若い女の子にしようという考えです。かなりハイテンションだし、かなり無理があるコミュニケーションなのですが、私はあえて自分よりもかなり年齢の離れたデリヘル嬢ばかり指名してしまうのです。
もともと私がロリコンよりだというのも理由のひとつなのですが、それよりも私がイチバン大事にしているポイントは若いデリヘル嬢から若さを吸い取りたいという気持ちなんです。やはり不思議なもので、実際に若々しいデリヘル嬢に触れていると自分自身も若くなれちゃうのです。
こういった経験をさせてくれるサービスは私にとってデリヘルしかありません。もちろんガールズバーなどに行けば出会えるかも知れませんが、そういった店には行きたくないので私はデリヘル嬢を呼ぶのです。
虫歯が疼く日にデリヘル。
どうしてなのかよくわからないのですが、私は虫歯が疼く日には必ずデリヘル嬢を自宅に招き入れたくなってしまう変な性癖があるのです。これって、かなり変わった性癖だと思いませんか?私にとって虫歯がデリヘル嬢を指名するタイミングのバロメーターになっていることは明確な事実なんです。したがってズキズキと虫歯が疼く日はデリヘル嬢を呼ぶサインとして私は反応してしまいますので自然と私の大切な部分も虫歯の痛みにあわせてギンギンに勃起するのです。もしかしたら私のこういった性癖は痛みを快楽によって紛らわせようとしている人間本来の本能がそうさせているのかも知れません。もしも実際に理由がそうなのであれば非常に面白くないですか?私はこの地球にうまれ、とくに意味のない日々を過ごしてきたつもりでいましたが、このように私の性癖が画期的な人類の神秘のあかしになっているとしたら、それは物凄く光栄なことです。
かなり大袈裟な物言いをしてしまい申し訳ありませんが、私は本当にそういった人間のカラダの神秘を感じながらデリヘル嬢と遊んでいます。虫歯の痛みが勝つか、デリヘル嬢との快楽が勝つか、いつも私はドキドキしながら自分自身のカラダの反応と向き合っているのです。
髪は黒にかぎる。
学生時代に叶えられなかった夢を大人になったいま、私はデリヘル嬢とのプレイのなかで叶えようとしています。とくにコスプレはたまらなく私を興奮させてくれるのです。さいきんはリアルなコスプレを用意してくれているデリヘル店も増えてきましたので私としても非常にテンションがアガっています。だけど私が最もテンションがアガるのは自分自身で用意したリアルな学校の制服をデリヘル嬢が着てくれたときです。その場合、スカートは絶対に学校が指定した長さのスカートを穿いていただき、靴下は紺色と決めています。かなりこだわりの強い私のコスプレ魂に応えてくれるデリヘル嬢であれば私は女の子の容姿なんて特に気にならないのです。ただ、しかしながらデリヘル嬢の髪の毛の色が明るい茶髪だったりすると私はヘコみます。というか指名しません。あきらかに私が用意したコスプレに似合わない髪の毛のカラーリングをしているデリヘル嬢は、いくら可愛い女の子だったとしてもチェンジさせて貰っています。
デリヘル嬢には物凄く申し訳ない気持ちでいっぱいなのですが、私はフィニッシュの際にはデリヘル嬢の黒髪に唇を寄せて口内発射するのがお決まりのパターンなので髪の毛は絶対にブラックじゃないとダメなんです。
変態と罵倒されたい。
いいひとだって言われても私はちっとも嬉しくありません。それはどうしてかわかりますか?だって私はちっとも良い人間なんかではないからです。つねにハートの根底にはド変態な私がいて、あらゆる物事をドスケベな目で見てしまっているのです。ここまで変態な私のことを簡単に良い人間だと喋り方だけで決め付けてしまう人間は本当にバカだなと思います。けっこうな頻度で私は会う人、会う人から良い人ですねと言われます。しかし、デリヘル嬢のまえでは傍若無人な態度でコミュニケーションを取っているので、あまりデリヘル嬢からは良い人ですねと言われたことはありません。どちらかと言えばデリヘル嬢からはド変態と罵倒される機会のほうが圧倒的に多いような気がします。しかし、それは私にとっては有り難いほどの褒め言葉なのです。
人間はオトナになっていけばいくほど社会的な地位がドンドン上がっていきます。そんな自分自身の立場を誇りに思う反面、私はどこか寂しい気持ちも抱いていたのです。
そんな私をつねにバカにしてくれるデリヘル嬢には有り難い気持ちしかありません。社会的に偉い立場の人間になってしまっても私はずっとデリヘル嬢からはバカにされ続けたいと思っているのです。
毛を剃ってる人。
パイパンという言葉を聞いたのは最近のことです。私はそれまでパイパンというのは何かのパン、もしくはジーパンやチノパンみたいなズボンのことなのかと思い込んでいたのです。しかし、デリヘルのホームページを見ていると何度も見かけるパイパンという文字に私はドンドン惹かれていってしまったのです。そして私はついにパイパンとホームページ上のプロフィールに書いてあったデリヘル嬢を先日指名させて貰いました。やってきた女の子に向かって私は(前からずっと気になっていたんだけどパイパンって何?)と尋ねました。するとデリヘル嬢はニヤリと微笑みながら私の目の前で緩やかにスカート、そしてパンティーを下ろしていったのです。私は自分自身の目を疑いました。なぜならデリヘル嬢のアソコはツンツルテンだったからです。まるで子供みたいなデリヘル嬢のアソコをみた瞬間、私は何も言葉が出なくなりました。そのときデリヘル嬢からは(これがパイパンだよ)と言われました。
あの日を境に私はパイパンのデリヘル嬢しかスキになれなくなりました。なによりパイパンはナメやすいのが良いのです。今までは毛が邪魔をして上手くナメられなかったのでキレイに剃りあげているデリヘル嬢はたまらなく遊びやすいです。
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