週に二度のデリヘルが唯一の楽しみ、人は私のことをこう呼ぶ「Mr.デリヘル」と…。

Mr.デリヘル's コラム

1月 16th, 2012 at 3:35 AM

デリヘル嬢に嫌われる客

デリヘル嬢が最も嫌うお客というのは、おそらく「不潔な客」そして「乱暴な客」だろう。
ただ、これぐらいなら風俗を利用する男は殆ど全員が気をつけている事だと思う。
しかし、風俗嬢が嫌うお客のタイプを考え出すと、それはそれは無数に思い浮かんできてしまうのだ。
「なかなかイカない客」や「酒を飲んでいて起ちの悪い客」というのは、当然ながら風俗嬢にとっては厄介だろう。
「ネチっこくて変態っぽい客」もイヤかも知れない。「会っていきなりシャワーを浴びる前からベタベタくっついてくる客」も困るかも知れない。
しかし、である。
こんな事を気にし出すとキリがない。第一、相手は風俗嬢である前に一人の女性である。だから、風俗嬢としては自分を指名してくれてありがたいだろうが、一人の女性としては、そもそもデリヘルを利用している時点で、内心は引いているかも知れないわけだ。
つまり、風俗を利用する男は相手の女の子に好感を持たれようと思っても、所詮限界があるわけである。
だから、風俗を利用する際には、「こんな事お願いしたら引いてしまうかも」とか「こんな事したら嫌われてしまうかも」などと、あまり考え過ぎる必要はないのだ。「コチラは金を払ってる客なんだし、どうせ心底好感を持たれるような対象にもならないんだし」と半ば開き直って、楽な気分で自分のエロ願望をぶつけてみればいいのだと思う。

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1月 2nd, 2012 at 9:06 AM

相変わらずのDQNネーム的発想

デリヘル嬢をはじめ風俗嬢の名前も、昔は「アキナ」や「マイコ」「アイ」といった名前が多かったのだが、最近は「ミクル」や「ロミ」などアニメの美少女キャラから取ってきたような名前が増えてきた。また、高級感や落ち着いた雰囲気を演出する為に「山崎涼子」などと、普通にありそうな姓名を源氏名にしているデリヘル店も多い。
ところで名前と言えば、しぶとく続いているのがDQNネームである。
新聞やネット、雑誌など様々なメディアで「親の頭の悪さ、悪趣味ぶり丸出し」などと結構叩かれてきた。にもかかわらず、テレビの街頭インタビューなどで子連れの若い夫婦が登場し、子供の名前を聞かれた時など、「留希亜(るきあ)くんです」ととんでもない名前が飛び出してくる事が未だに結構ある。そのたびに「うわ、出たぁ~」と、ある意味笑いすらこみ上げてくるのである。
そしてこれは芸能人の夫婦にもよく見られる傾向である。あのダウンタウンの松本人志など、僕の印象からすれば子供に奇をてらった名前をつける事には否定的だろうとばかり思っていたのだが、娘の名前が「てら」と知った時には少々驚いた。「ま、松本、オマエもかぁ~!?」と。
子供の名前に親が何らかの思い入れを込めるという気持ちは理解出来る。純和風ではなく海外の人からも「名前」と認識されやすい語感の名前にしたいという発想も分からなくはない。しかし、日本に昔からある人名用漢字の中にも十分そうした条件を満たす名前はいっぱいあるのだ。そういったものを隈なく探してみるといった作業もせずに、アニメキャラや星座の名前などを拝借してそこにムリヤリ漢字を当てはめるという安易な名付け方は、思い入れを込めているようで、実はむしろ「手抜き」だと言えないだろうか。

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12月 31st, 2011 at 10:56 AM

何故それほど「大国」にこだわるの?

これまで日本はアメリカに次いでGDPが世界第2位だったが、先ごろ中国にその座を明け渡した。
また、アメリカの経済誌が先ごろ発表した「世界で最も影響力のある人物」ランキングでは、中国国家主席や米大統領、ロシア首相などが上位にランキングされる一方、日本の首相は27位と、先進国の中ではかなり下の方のランキングであった。
こうした事実に対して、世界における日本の地位や立場の低下を嘆き、「このままではいけない!」と大いに憤る政治評論家や経済評論家がたくさんいる。
政治評論家や経済評論家なら立場上そうしたスタンスを取るのも分かるが、ごく一般の庶民の中にも「もっと日本の地位を向上させないと」という声を上げる者がいる。
驚いたことには、この間話したデリヘル嬢も、「何か今の日本って、あまり世界で重要視されてない感じで、寂しいよね」などと言っていた。
まあ、このデリヘル嬢はともかく、僕は報道番組や情報番組で「今の日本の世界における地位の低下」を問題視するようなスタンスに甚だギモンを感じるのだ。
たとえばオランダやベルギー、ポルトガルなども日本と同じように国土が狭く、自国にあまり資源を持たない先進国である。これらの国は日本よりもさらにGDPも低く、先の「影響力のある人物ランキング」に上がる人物名も下位である。しかし、これらの国が「アメリカやドイツに追いつけ、追い越せ!」「もっと我が国の世界における地位の向上を!」といった声が世論になっているかというと、誰もそんな所を目指してはいない。あくまでも中流の国として、自国民の暮らしの充実などを願っているのである。
日本もそれでいいのではないか?何故にこれほどまでにアメリカ、中国、ロシアといった大国の仲間入りをし、肩を並べようとするのか、それが全く分からない。僕は何も、これらの大国に媚びへつらい、従属すればいいと言っているのではない。あくまでも自国の権利や利益は主張し守らなければならない。しかし、目指すべき立ち位置は米、中、露とは違うと思うのだ。むしろ、オランダやベルギーといったヨーロッパの小国の中にこそ日本の見習うべき点があるような気がしてならない。

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12月 12th, 2011 at 9:19 PM

何だか引いてしまう女性のタイプ

女性がそうであるように、男にも各人それぞれが自分なりの「こんな女はちょっとイヤだ」というこだわりを持っている。
それは殆ど万人が納得出来るようなものもあれば、逆に、殆どの人間から同意を得られないような、実に個人的なこだわりまで様々だ。
そんな、あまり多くの賛同を得られないような個人的なこだわりが僕にもある。
僕が「こんな女はちょっとイヤだ」と感じるのは、“野菜嫌いで肉好きの女”。もちろん大の男で「野菜が嫌い」というヤツも僕は苦手ではあるが、男の場合「お肉大好きで野菜が苦手」というのは、まだ少し許せる気がする。しかし、女性で「お肉大好き、野菜嫌い」というのは、僕はちょっと引いてしまうのだ。女性はむしろ「脂っこいものが苦手で、生野菜やフルーツなど瑞々しい食べ物が好き」であって欲しいと思う。たとえ男に対しては肉食系であっても、実際の食生活は草食系であって欲しいのだ。何かイヤじゃないですか?「焼肉、ステーキ、トンカツ、ハンバーグ大好き!野菜サラダとかおひたし嫌い!」とか言ってる女って。どんだけ脂ギッシュな食生活してんだよ…と思ってしまう。
若い女の子に意外とこういう傾向のコが多いのだ。今まで出会ったデリヘル嬢の中にもいた。とにかく焼肉が大好き!って女の子が。まあ、焼肉が好きというだけならまだいいのだが、そのコはトマト、きゅうり、なすび、ニンジンと嫌いな野菜が多いのだ。もうその時点で僕は引いてしまったわけである。

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12月 4th, 2011 at 2:05 PM

一大産業に発展するかも?

最近オープンしたデリヘルにこんなお店がある。
デリヘル嬢が自らのカラダを使ってお客さんに「デリヘル嬢を本当に感じさせる愛撫のやり方やポイントを伝授する」というデリヘル店だ。いわばマンツーマンでお互い実際に触れ合いながら「女の抱き方講習」を行うわけである。
そしてこのデリヘル嬢店に素人童貞の若者からの問い合わせが結構あるらしいのだ。
そういえば、最近の若者というのは「当たって砕けろ」的な精神や「見切り発車」的な行動があまりみられず、何事も準備万端、予備知識をしっかり得てからでないと行動出来ない傾向があるという。この事から考えると、女性を抱いた経験のない男が、彼女と付き合う以前に、まず「女性の正しい抱き方」を学んでおきたいと考えるのも納得出来る。
昔であればこういう事はソープランドや新地へ先輩などに連れていかれ、そこでお姉さんに導かれておぼえていったものであるが、今はそうした風俗さえも、「事前の予備知識」を万全にしておかないと行こうとは思わないのだろう。
こうした風潮を考えると、この「女の正しい抱き方を丁寧に教えます」というお店は、今のニーズに適応しているのかも知れない。
ただ、このお店の店長さんは次のように嘆いていた。
「“女の正しい感じさせ方”を知っておきたいと思う、その動機となる筈の“彼女”という存在を作ろうともしない若者が多い」と。
だから、このお店の需要を高める為には、もう一つ「若者に彼女を作らせる機会」を提供するサービスも必要になってくるというわけだ。
しかし、この「彼女を作らせる機会を提供するサービス」から「妻や恋人を夢中にさせる愛撫方を教えるサービス」へと連動させる一連のサービス業は、今の晩婚傾向や少子化、独身男女の増加への対策として、一大産業に発展する可能性を秘めているのではないかと思えるのだ。

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11月 21st, 2011 at 12:06 PM

デリヘルの人件費

いかなる企業でもそうであるように、デリヘルを経営する場合も人件費というものは、経営者の頭を悩ませる。
因みにデリヘルにおける人件費と聞くと、やはり在籍しているデリヘル嬢に一番人件費が掛かるのだろうと思う人がいるようであるが、実はそうではない。
何故なら、デリヘル嬢の給料はお客が払う料金から支払われる仕組みになっているからだ。基本的に、一般企業のように固定給があるわけではないのだ。つまり、デリヘル嬢は自分に掛かる人件費を自分で稼いでいるわけである。
だから、デリヘルの場合どれだけたくさんのデリヘル嬢が在籍していても、基本的に人件費として負担になるのは、その女の子たちではなく、男子スタッフとなるのである。
昔なら、デリヘルの男子スタッフといえば、電話受付とドライバーが数人ずついれば事足りた。しかし風俗店の集客手段、広告手段のメインがネットになってからは、お店のホームページや風俗サイトを管理するスタッフが必要となってきたのだ。
サイトでは「今現在受付可能なデリヘル嬢」や「デリヘル嬢の次回案内可能時間」、さらには「タイムサービスの告知」など、刻一刻と変わる情報を更新していかなければならない。また、新しいデリヘル嬢の入店も頻繁にあるから、新人が入ったらすぐにお客がつくよう、急いでサイトに新人の画像やプロフィールを上げなければならない。
このように、デリヘルのネット担当者は結構大変な作業量で、ここに数人のスタッフを配置せざるを得ないのだ。そして男子スタッフの中でも、ここに最も人件費を掛けているお店も少なくないのである。

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11月 21st, 2011 at 11:49 AM

デザイナーズマンション

デリヘル嬢といえば、仕事で個人宅だけでなくホテルへ出張することも多々ある。

おそらくデリヘル嬢からすればやはり個人の自宅よりもホテルの部屋の方が快適に感じるだろう。

そして僕の住んでいる部屋は非常に狭い。少しでも家賃の安いところを探していたので、部屋の広さは殆ど度外視していたのだ。

だから、デリヘル嬢を自宅に呼んだ時はいつも一言目に「かなり狭い部屋だけど…」と少し申し訳無さそうに言ってしまう。

いつか引っ越したいと思い、時々ネットで賃貸マンションの紹介サイトを見たりしているのだが、そんな時目につくのがデザイナーズマンションというやつだ。

やはり部屋の造りから浴室やキッチンなどの細部に到るまで、オシャレでカッコイイ。

こんな部屋に住んでデリヘル嬢を呼んだら、やってきたデリヘル嬢もテンションが3割増しぐらいになるのではないだろうか。

何もデリヘル嬢に感心されたいという事だけが理由ではないが、いつか僕もデザイナーズマンションに住んでみたいと思う。

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11月 21st, 2011 at 11:48 AM

M性感

デリヘルなどの風俗におけるジャンルを表す言葉の一つに「M性感」というものがある。しかしこの言葉、デリヘルにあまり馴染みがない人にはあまりピンとこないかも知れない。

MとはSMのMである。デリヘルにおけるお客側、つまり男性側がMというわけである。SMと言っても、ハードなものではなく、今や受身や責めといった言葉を表す意味でSやMという言葉が使われているわけで、ここでもあくまでも「受身」といったニュアンスの意味で使われている。

そして「性感」という言葉だが、これは昔から「性感マッサージ」といった言葉があるように、デリヘルにおけるお客がとなる男性の、性感帯を刺激して気持ちよくさせるサービスやプレイの事である。

つまり、「M性感」とは、男性が完全に受身の立場で、デリヘル嬢から一方的に責められ、気持ちよくしてもらえるサービスを表す風俗ジャンルの事なのだ。

もう少し具体的に言うと、男性は手枷や足かせを付けられたり、目隠しをされたりした状態で、女性から乳首や股間など、気持ちのいいところを愛撫されたり舐められたりするわけである。そして、局部への刺激へと移っていき、最終的に絶頂を迎えるという事になる。

こう聞くと「風俗では、コチラからデリヘル嬢を責めるという楽しみも味わいたい」という人には、あまり興味が沸かないかも知れないが、これがそうでもないのである。決してMっ気のなかった男性も、このM性感のお店に行って病み付きになってしまう人は大勢いるようなのだ。

これはひとえに、M性感デリヘル店で働く女性のテクニックやサービスぶりの成果だろう。M性感デリヘル店の人気デリヘル嬢たちは、本当にとても演技とは思えない痴女ぶりで、お客に迫る。そして、本当にツボを押さえたサービスで気持ちよくしてくれるのだ。しかも、イキそうになってもすぐにはイカせてくれない「寸止め」なども駆使するので、最後の絶頂時には、お客の殆どがとてつもない勢いで発射するのである。この最後のイク瞬間の気持ち良さが、他の風俗では味わえないほどらしく、それが多くの男性を病み付きにさせるのである。

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11月 21st, 2011 at 11:48 AM

「ワンピース」バカ

この間遊んだデリヘル嬢は、今最も遭遇率の高いあるものの熱狂的ファンの一人だった。「ワンピース」の大ファンだ。

「ワンピース」…言わずと知れた少年ジャンプ連載のコミックおよびそれを原作とするアニメである。ネットの掲示板などでこの作品の批判をすると、すごい勢いで反発を招くようだ。それぐらい熱狂的なファンを多数抱える超人気作品である。

別に僕はこの作品自体にケチをつけるつもりはない。これだけ多くの支持者を獲得しているからには、それなりの魅力があるのだろう。ただ、僕が「それってどうなの…?」と感じるのは、この作品自体ではなく、この作品をもって「超名作だ」とか「これほど面白くて見ごたえのあるストーリー展開や魅力溢れる各キャラクターの作品は他にない!」と手放しに大絶賛している人たちの事である。

幼少の子供ならそのようになるのも分かる。しかし、20代半ば以上、時には30代後半の大のオトナで、そういう絶賛者が大勢いるのだ。

この人たちはこれまでの人生の中で、本当に様々な小説やマンガ、映画などにたくさん接してきた中で、このように「ワンピース」を大絶賛しているのだろうか?

多分違うだろう。だって、僕も多少は見たり読んだりしているので分かるが、この「ワンピース」、結局は“涙あり笑いあり感動ありの冒険活劇”という、あまりにも手垢にまみれたパターンの物語の範疇を超えるものではない。

「○○が△△に対して別れ際に掛ける一言に泣けた」

「□□が××との決闘に臨む直前に放ったセリフに震えた」

まだあまり様々な映画や小説やマンガに触れた経験の少ない小さな子供がこう言うのは分かる。しかし、30過ぎたオトナが、まるで「こんな感動シーンを目にするのは生まれて初めてだ」とでも言わんばかりなのは、逆に「私はこれまで30年以上生きてきましたが、殆ど本を読んだり映画を観たりせずに過ごしてきました」と言ってるようなものだと思うのだが…。

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11月 21st, 2011 at 11:48 AM

どうせオレなんか…

僕がもっと評価されていいのではないかと思う芸人の一人がブラックマヨネーズの吉田敬だ。

少なくともテレビなどでみられる彼の発言や発想は、徹底して「卑屈」である。女性によくモテるようなタイプの男性に対する劣等感、そして、そんな見栄えのいい男性が好きなほぼ全ての女性に対する敵対心、これらをあそこまで大っぴらにさらけ出すタレントは、彼の他にあまり見当たらない。

モテない男、冴えない男というのは、本当は劣等感の塊である。そして「どうせオレなんか…」と卑屈になりがちである。しかし、そうしたスタンスは実に格好悪いという事も知っている。だから、イケメンや可愛い女のコなど、ルックスのいい人間に対して自分が感じる「劣等感」や「卑屈な感情」は押し殺し、いかにも「余裕のある男」を装うものである。

ところが、ブラマヨの吉田にはそうした「取り繕い」が殆どない。自分が感じた劣等感や卑屈な感情をそのまま表に出すのである。たとえ「小っちぇ男!」と罵られても。

こうした彼のスタンスは、同じく女にモテない、冴えない男である僕には実に潔く感じるのだ。

最近テレビのバラエティ番組などによく出てくるお笑い系のタレントの殆どは、「気の利いたコメント」や「当たり障りのないコメント」をする人ばかりでつまらまない。僕も「女性から好感を持たれない男」として、ブラマヨ吉田のようにありたいと思う。

今度デリヘルを利用した時などは、相手のデリヘル嬢に対して、「どうせ“いい歳して風俗で性欲を満たす独身男なんてキモ!”とか思ってるんでしょ?でも、これからその“キモい”男に全身舐められまくったりするんだよ?」と、まるでブラマヨ吉田が可愛いデリヘル嬢に対して敢えて取りそうな悪態をついてみようか…。

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大人の遊びでかつてないほどに成長したデリヘルで、夜の迷子は卒業!「どの店がいいのかな」とフラフラ歓楽街をさ迷うおじ様方にもお勧めしたい。